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会話がかみ合わなくても体でわかりあえる

軽く時事トークをするがイマイチかみ合わない。なんて、話が合わないのも世代ギャップがあるからしょうがないので、最近は気にしないことにしています。それでもプレイが進んでくるとトークなんかどうでもよくなるのですけどね。シャワーに誘うとデリヘル嬢が私にもたれかかってきて「ごめんなさい…」なんて甘えるように体を預けてきます。そうそう、トークがかみ合わなくても体でわかりあえるのが風俗の世界ですからね。さらにブラジャーもパンティも全部脱がせてくださいと甘える仕種にすぐにちんこが反応します。無駄なぜい肉が付いていないスレンダーなボディが目にまぶしいです。ブラジャーを外すと形の良いおっぱいボロンと時出てきますし、パンティにはまだ染みがついていませんが、このパンティは客が変わるごとに履き替えるのかな?なんて素朴な疑問がわいたりしますが、気にしても仕方が無いので一気に脱がします。私もすぐに服を脱いで手を取り合ってシャワールームに向かいました。

きっかけは彼女との別れ

はじめてデリヘルを利用したのは22歳の時。彼女と別れてからほとんど毎日の様にオナニーする日々に少し飽きてきてて、女性とエッチなことをしたい衝動にかられていた時期だった。電話で好みのタイプを伝え、指定した時間に女の子が来るのをドキドキしながら待っていると、「ピンポ〜ン」とチャイムが鳴った。「ついに来た!」という喜びの気持ちと、「ちゃんとエッチな事できるかな」という若干の不安の気持ちを抱きながら、急いで扉を開けると、そこにはものすごく可愛い女の子が立っていた。その場で「はじめまして」みたいなありきたりな挨拶をし、年齢が20歳の子だという事も聞いた。部屋に通した後早速一緒にシャワーを浴びて、身体を洗ってもらった。この時点でフルボッキになってしまったので、軽く手コキもしてもらって一回射精。それからはベットに移動し、これまで溜まっていた性欲を発散するように、キス・手コキ・フェラ・69などを思う存分した。時間は60分しかなかったからあっという間だったけど、はじめてのデリヘルは最高に経験となり、今でも時々する風俗のひとつになっている。

[ 2016-01-28 ]

カテゴリ: 風俗体験談