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童貞のデリヘル遊び

僕は、大学生になって童貞でいることに本当にコンプレックスに感じていました。ですが、大学に入ってから、同じような境遇の仲間と出会い、自分はこれでもいいんだって自信を持つことができたんです。僕らの結束は、鉄よりも強いものだって感じることができました。いつも一緒に遊ぶようになり、バイトでも一緒になりました。そして、バイトの給料が入ると、必ずみんなで集まって居酒屋で飲み会をするようにしています、童貞だけで。ある飲み会のときに、仲間の一人がデリヘルで遊んでみたいって言い出したんです。僕らはみんな童貞、デリヘルなんて危険だ、僕は声を大にして叫ぼうとしました。ですが、仲間のみんなはお酒のせいもあって、勢いづいてしまい、僕一人では止められない状況。そして、その日、みんなでデリヘルで遊ぶことになったんです。みんなホテルに入り、女の子が部屋に到着するのを待つ。とても緊張した時間でした。僕はその日、今までの人生で一番気持ち良いことを体験しました。

くすぐり攻撃は興奮する

ご対面して数分でお互い脱ぎ合い、シャワーもパッと終わらせました。ベッドプレイが好きなので、シャワー中や脱衣中にエッチなこととかはしません。デリヘル嬢から求められたときはすることもあるけど、最近はなかなか求められてこない・・・。悲しい限りです。でもベッドでちゃんとプレイができれば文句は一切ありません。ベッドに伏せると、嬢が跨ってきて脇腹をくすぐってくる。絶妙なポーズで僕の腕を嬢が脚で固定しているので抵抗できない。「どうですか〜くすぐり攻撃はぁ〜」くすぐりは特に弱い。しかもプレイはお任せしますって言ってのくすぐりでいきなりだったから不意打ちを食らった気分です。悶絶という言葉がピッタリでしょう。笑いすぎて漏らすところでした。しかし、なんでくすぐりって興奮するんでしょうね。くすぐりが終わってムスコを見てみると、はち切れそうなくらいビンビンでした。それを見て嬢の関心は下半身へと移り、最後までムスコの世話をしてもらいました。

[ 2015-10-26 ]

カテゴリ: 風俗体験談